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鳥骨鶏新しい「生命(いのち)」誕生が近づいてます市民ひろばなら小草の烏骨鶏プロジェクト
市民ひろばなら小草の烏骨鶏プロジェクト 1.小さな卵の中にある、大きな希望 市民ひろばなら小草では、烏骨鶏の卵を「検卵」しました。 11月10日の時点で 孵化予定まであと3日 ✨ 少しドキドキする時間😊 卵の中にはあたたかい命のぬくもりがしっかり感じられました 検卵とは 検卵とは、主に鶏などの人工孵化中の卵において 光を当てて中の状態を確認します。 発育していない無精卵や成長が途中と止まった 発育中止卵などを取り除くための作業になります。 孵卵器にはフィルターを付け キッチンペーパーを敷き、 自動孵卵モードによって転卵が止まり 湿度が高めに保たれています。 “生まれる準備”が静かに整っていく 様子は 見守る私たちにも優しい気持ちを運んでくれます。 ひとつだけヒビが入っている卵があり、 「命を預かる」とは考えさせることが多いです🎉✨ 2.小さな命、生命誕生が目前 卵を温める環境を整える 小さな積み重なってきたものが 大きな誕生につながります。 その一つひとつが まるで孵化前の卵をそっと温める “あたたかな熱” のよう✨ 生きづらさを
11月14日


木工旋盤の実習をしました
授業の幅がひろいです 普段の授業では様々な授業を展開しています。 パソコンをつかってプログラミング学習。 野菜を育て、収穫し、調理をして、食事会をしています。 職業ミシンを使い、小物や服を作っています。 様々な授業を展開しているなかで今回は...
9月19日


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