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🐥小草学園に小さな生命(いのち)の誕生
いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。 クラウドファンディングのご支援者が ついに100名を突破 しました。 地域のみなさんに見守られながら活動できていること 私たちにとって本当に大きな力になっています 🙍♂️ 本当にありがとうございます 🙍♀️ 🔽 クラウドファンディングサイトはこちら 🔽 1.待ちに待った瞬間、小草学園に鳥骨鶏の雛が誕生しました 今回、とても嬉しいご報告があります。 前回の記事は今か今かと待っていました 子どもたちも心待ちにしていた 「烏骨鶏の孵化」 がついに成功しました!🐣✨ 🔽 孵化の様子はこちら 🔽 8つの卵から4羽の雛が誕生 14日(金)の夜、すみれ塾が終わったあと 夜中の1時すぎまで卵の様子を見守り、翌朝9時すぎに… とうとう4羽が殻を割って姿を見せてくれました。 小さな命が殻を押し破るその瞬間は 言葉にならないほど感動的でした。 そして一安心しました。 🔽 孵化の様子はこちら 🔽 2.雛が教えてくれる「ゆっくりでいい」という居場所作り 生まれたばかりの雛たちは、
11月18日


鳥骨鶏新しい「生命(いのち)」誕生が近づいてます市民ひろばなら小草の烏骨鶏プロジェクト
市民ひろばなら小草の烏骨鶏プロジェクト 1.小さな卵の中にある、大きな希望 市民ひろばなら小草では、烏骨鶏の卵を「検卵」しました。 11月10日の時点で 孵化予定まであと3日 ✨ 少しドキドキする時間😊 卵の中にはあたたかい命のぬくもりがしっかり感じられました 検卵とは 検卵とは、主に鶏などの人工孵化中の卵において 光を当てて中の状態を確認します。 発育していない無精卵や成長が途中と止まった 発育中止卵などを取り除くための作業になります。 孵卵器にはフィルターを付け キッチンペーパーを敷き、 自動孵卵モードによって転卵が止まり 湿度が高めに保たれています。 “生まれる準備”が静かに整っていく 様子は 見守る私たちにも優しい気持ちを運んでくれます。 ひとつだけヒビが入っている卵があり、 「命を預かる」とは考えさせることが多いです🎉✨ 2.小さな命、生命誕生が目前 卵を温める環境を整える 小さな積み重なってきたものが 大きな誕生につながります。 その一つひとつが まるで孵化前の卵をそっと温める “あたたかな熱” のよう✨ 生きづらさを
11月14日


烏骨鶏のお世話は毎日です
🐓ひさしぶりの一歩|外に出た烏骨鶏のように 涼しくなった日に、そっと外へ 夏の暑さに弱い烏骨鶏たち。 今年の夏は驚異的な暑さで、烏骨鶏たちもぐったりでした。 外に出しても、すぐに戻ってきてしまいました。 食欲もなくとても心配しました。...
9月22日
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